くりっく365で南アフリカランドが導入!
現在くりっく365では、対円通貨7種類(ドル円、ユーロ円、ポンド円、豪ドル円、NZドル円、スイスフラン円、カナダドル円)の通貨ペアしかありませんが、2008年10月27日に新たに対円通貨7種類(トルコリラ円、南アフリカランド円、香港ドル円、メキシコペソ円、ノルウェークローネ円、スウェーデンクローナ円、ポーランドズロチ円)とクロスカレンシー11種類(ユーロドル、ポンドドル、豪ドル米ドル、NZドル米ドル、ドルカナダ、ポンドフラン、ドルフラン、ユーロフラン、ユーロ豪ドル、ポンド豪ドル、ユーロポンド)が加わります。
今まで通貨ペアを増やしてほしいという要望にこたえた形で、最近人気の高金利通貨も導入しています。特に当サイトでは南アフリカランドに注目します。店頭FX業者(一般的なFX業者)でも南アフリカランドの導入率はかなり高いので、くりっく365で導入されれば、南アフリカランド人気が爆発しそうです。
>>>>>くりっく365で南アフリカランドを始めるメリット<<<<<
南アフリカで2010年にワールドカップ開催!
≪ワールドカップ開催で景気押上げ効果≫
ドイツ経済相マイケル・グロスは、インタビューで、ワールドカップはドイツ経済成長率に急激な変化をもたらしたほどではないが、ドイツの景気押し上げに貢献し、経済成長にプラスの刺激を与えたと発言した。
グロス経済相は1ヶ月に渡るサッカートーナメントが経済成長率を示すGDPに多大な影響を与えるとは予測してないが、ミュンヘンのIfo経済研究所は 2006年のGDP成長予想を1.7%から1.8%に引き上げた。開催国となったドイツは対外的な自国のイメージを向上させ、将来の活動においても好影響を与えるであろうとグロス経済相は述べた。
また、ワールドカップは結果的にドイツ国内で5万件の新規雇用を生み出したと加えた。
くりっく365の有利な点
■マーケットメイク方式で有利なレート
■安心の公設取引所とFX業者
■税制優遇、一律20%で損益通算も可能
ゴールドマン・サックス証券株式会社、UBS銀行、ドイツ銀行によるマーケットメイクでより有利なレートを提供することが可能。また大切な資金は金融取引所が管理するのでどこよりも安全です。さらに、店頭FX業者では累進課税対象の利益もくりっく365では源泉分離課税でどれだけ利益を出しても税金は20%です。一定の給与を貰っているかたであれば、税金面ではくりっく365が断然有利です。
くりっく365参加FX業者
■スター為替
■ユニマット山丸証券
■ひろぎんウツミ屋証券
■インヴァスト証券
■小林洋行
■コスモ証券
■ばんせい証券
■ハーベストフューチャーズ
■豊商事
金融商品取引法と金融取の規則に基づく基準に適合した業者のみ、くりっく365の取引参加者として取扱ができます。金融取の規則では、金融商品取引法よりも厳しい基準を設定しており、くりっく365取扱業者は、金融商品取引法で求められている財務体力(非取引所取引の業者に求められている財務体力)より、高い財務体力を有している可能性が高いと言えます。
中でもお勧めなのがスター為替です。独自システムで他社よりも一歩先を行っていますし、手数料も一番安く設定されています。くりっく365と言えばスター為替を一押しにしているサイトが多いようです。
南アフリカランド過去最安値
本日のドル円の下落で南アフリカランドが過去最安値を更新し、
8.79円まで下落しました。去年は17円があった記憶がありますから、
約半分に下落したということになります。
アイスランドも1.9円から0.9円まで下落して取引中止ですから、
もしかしたら… ここ数年で南アフリカランドは定番化し、
日本の個人投資家は多く保有していると思いますので、それは大打撃。
くりっく365で開始されるのかどうかも不安になってきました。
取引開始予定は来週の月曜日です!
南アフリカランド過去最安値
トルコリラは見送り-くりっく365
トルコリラとメキシコペソの上場は先送りとなりましたが、南アフリカランドは取引が開始されるようです。トルコリラ、メキシコペソのレートは確保出来ないけど南アフリカランドは確保できるということになり、この金融情勢の中でも大丈夫ということは南アフリカランドへの信頼が高まりました。トルコリラは残念ですが、南アフリカランドも政策金利は12.00%でかなりの高金利ですから嬉しいことです。10月27日を楽しみに待ちましょう!
トルコリラは見送り-くりっく365
上場リートが初破綻
東京証券取引所上場のJリート(不動産投資信託)を手がけるニューシティ・レジデンス投資法人(東京都港区)は9日、東京地裁に民事再生手続きの開始を申し立て、保全処分命令を受けたと発表した。負債総額は1123億円。上場リートを手がける投資法人の破綻(はたん)は初めて。
東証は11月10日付での上場廃止を決定。同法人が発行している投資口は約18万口に上り、金融機関のほか外国人投資家、個人など広範にわたるため、大きな影響が予想されるほか、リート全体の信頼性が崩れ、投資家離れに拍車をかける可能性もある。
同投資法人は平成16年9月に設立され、同年12月に上場した。資産運用を外資系企業に委託し、原則、賃貸住宅を投資対象として資産運用を行ってきた。しかし、不動産市況の悪化で、金融機関からの不動産関連の融資が厳格化した影響で、資金繰りが困難となり、決済資金や借入金の返済ができなくなったと説明している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081009-00000597-san-bus_all
上場リートが初破綻
世界的な金融不安にランドも…
投信情報サービス会社リッパーによると、9月に新規設定された公募投信は計43本、設定金額は1416億3600万円で前月に比べ本数は増えたものの金額は減少した。
世界的な金融不安で「個人投資家の投資意欲が減退し、資金の流れが止まっている」(三井住友アセットマネジメント)状態で、大半が小粒の設定にとどまった。
また、AIGインベストメンツの「AIG南アフリカ・ランド債券投信(毎月分配型/年2回決算型)」や岡三アセットマネジメントの「百十四 リスク軽減型株価指数参照ファンド08─09(愛称:みのりの詩)」など設定予定日直前に取り止めになる投信が9月だけで5本に上った。金融市場の不透明感や募集金額が目標を下回ったことなどが理由だが、ひと月に5本もの投信設定が中止になるのは異例。米リーマン・ブラザーズ
9月に設定されたファンドの中で最も多くの資金を集めたのは、国際投信投資顧問の「グローバルETFオープン」で設定額は270億7800万円。2位は三菱UFJ投信の「MAXIS トピックス・コア30上場投信」で264億5400万円、3位も同社の「条件付株価参照ファンド08─09/40型(愛称:プリミエロ2/40型)」で117億8100万円だった。残り40本はすべて設定額が100億円以下だった。
設定時に定めた株価水準を下回らない限り、元本が保証される「リスク限定型投信」の設定も多かったが、9月の急激な株価下落を受け「(設定時に定めた株価である)ノックイン価格を下回ったファンドが今年3月以来、約半年ぶりに発生した」(中央三井アセットマネジメント)こともあり、流入額は低調だった。リスク限定型投信は相場環境の悪化で早期償還するケースが減っており、「乗り換えサイクルが長期化していることも需要が縮小している要因の一つ」(同社)という。
10月については1日時点で22本の新規設定が予定されている。
世界的な金融不安にランドも…
くりっく365で南アフリカランドを始めるメリット
くりっく365と一般のFX業者の違いは、手数料や証拠金率、
スプレッドとかいえばキリがありませんが、絶対的に違うのは
税金面です。一般のFX業者でのFXでの利益は雑所得として、
他の所得(給与やその他収入)と合算されて多ければ多いほど、
税率が高くなる累進課税です。一方くりっく365では、どれだけ
利益が出たとしても、他の所得とは合算されず、一律20%の
源泉分離課税方式です。従って取引後の純利益に課税された後の
取り分は断然くりっく365の方が有利です。
高金利通貨の南アフリカランドの取引をするのであれば、
スワップ金利も年間20万円を軽く超えてきますからね。
これだけみると一般のFX業者で取引するのは損だと思いますが、
取引後の純利益=為替差益-手数料 ですから、最安往復で420円の
手数料がかかってしまう、くりっく365よりも一般のFX業者で取引した方が
まったく同じ取引をした場合、純利益は多くなります。
くりっく365最安の手数料よりも高い一般のFX業者は今や数えるほどですからね。
くりっく365に弱点がるとすれば手数料面ということになります。
例えば、月間100万通貨の取引をしたら年間で504,000円の手数料がかかります。
つまり年間で50万円以上の為替差益を出していないとプラスにならない計算です。
一方で、一般のFX業者の場合では50万円の為替差益が出れば、
給料と合算されてもプラスはプラスですからね。悩むところですよね。。。
※スワップ金利運用でも年間20万円以下の利益であれば一般のFX業者の方が
お得になるかもしれません。
くりっく365で南アフリカランドを始めるメリット
南アフリカ大統領の辞任表明
ムベキ南アフリカ大統領の辞任表明を受け、23日、少なくとも11閣僚が辞任を決めた。大統領府が発表した。99年6月のムベキ政権発足時から経済成長に貢献してきたマニュエル財務相も含まれている。副財務相も辞任を決めており、経済への影響が懸念されている。
ムベキ大統領に辞任を求めた「アフリカ民族会議」(ANC)は、閣僚には留任を呼びかけていた。だが、来春の総選挙を経て大統領就任が最有力視されるズマANC議長の政治方針への懸念などから、閣僚の大量辞任につながった。
南アフリカランド円は先週末13円台に回復していましたが、昨日、今日で再び12円台に下落しています。政局不安と金融不安のダブルパンチでくりっく365での上場を目前にして不安な状況となっています。
南アフリカ大統領の辞任表明
日銀緊急オペ総額11兆円
日銀は19日朝、短期金融市場で2兆円を資金供給する緊急オペ(公開市場操作)を実施した後、午後にも1兆円のオペを通告、同日中に計3兆円の資金供給を行った。証券大手の経営破綻(はたん)や米保険大手の政府管理入りをきっかけに国際金融市場の緊張感が高まっていることから、大量の資金供給で調達金利の上昇を抑えるのが狙い。緊急オペの実施は4日連続で、総額11兆円に達した。
日銀緊急オペ総額11兆円
日経平均株価、年初来安値更新
米証券大手リーマン・ブラザーズの経営破綻(はたん)をきっかけに、
日米欧や新興市場の株価が急落している。連休明け16日の東京株式市場の
日経平均株価は一時、前週末終値比646円98銭安の1万1567円78銭となった。
取引時間中としては、3月17日の年初来安値(1万1691円00銭)を更新した。
午後1時15分現在、同625円25銭安の1万1589円51銭。週明け15日の
ニューヨーク市場のダウ工業株30種平均の終値も、前週末終値比504.48ドル安の
1万0917.51ドルまで下落し、06年7月以来、約2年2カ月ぶりの安値。
下落幅は米同時多発テロ直後の01年9月17日以来の大きさとなった。
株式市場、くりっく365など、投資離れが起きそうです。今こそ高金利通貨の
南アフリカランドでスワップ金利運用ですね。
日経平均株価、年初来安値更新


